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神木隆之介のピザ作り【新チューボーですよ!】神木隆之介の素顔を暴露!山田涼介と将来を語る?

の続きです。

 

神木隆之介の好みの女性のタイプや、爆笑のピッツァの顛末などの

レポートです。

 

 

 

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神木隆之介は、消えキャラ?

「今、神木君が出演してる映画が大好評で。」

と堺正章にふられると、

「ありがとうございます。『るろうに剣心-伝説の最期編』」

と、ちゃんと番宣する神木隆之介。

 

「世界に通用できるようなアクションになっているので。

ほんとにみんな魂削って」

「魂削りましたか」

「ほんとに削りました。ほんっとに」

と、真剣な表情で語り、撮影は結構大変だったようですね。

 

「神木君の役柄は?」

「瀬田宗次郎という敵役の側近というか一番弟子というか」

 

足が速いキャラらしく、

「 どのくらい早いんですか?」という質問に、

「漫画原作だと消えるんです」と。

 

「どのくらい早いか見せて」と言われ、困る神木隆之介。

 

「今、今ちょっと…」と焦る神木隆之介は、

「じゃ、ちょっと、色々とよろしくお願いします」と、

素早い走りで、消えた体(てい)の演技をし、

壁にもたれ、斜に構えた演技をしてました。

 

わざとらしく

「いつこっち移動したの」と驚く堺正章に、

「さっきです」と涼しく答える神木隆之介。

 

その後、編集の力で、一瞬で消えたかのような映像が流れました。(^^;)

 

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神木隆之介の好きな女性のタイプはおっちょこちょいタイプ!

次に、ピッツァの生地を伸ばす作業ということで、

生地は、粉から練るものだと思っていたのですが、

現在は、冷凍の練った生地も販売されているようで、

それを利用していました。

 

冷凍の生地を解凍した後、常温で膨らむまで置いておくことで、

発酵が進み、伸ばせる状態になるそうです。

 

この生地を利用することで、

家庭でも簡単に本場のナポリピッツァが楽しめるのだそうです。

 

粉から生地を作るのはなかなか大変ですが、

便利な世の中になったものですね。

 

生地を伸ばす工程で、

堺正章が生地を伸ばす間、

「どんな女性がタイプですか」と質問するスミレに、

「なるほど!」と神木隆之介が相づち。

 

この反応にスミレは「大人ですね」と。

 

神木隆之介の好きな女性のタイプは、

「ちょっと抜けてたり、おっちょこちょいな部分を持っててほしいですね。

見てて仕方ないな、可愛いな、頑張っててほんとにできなかったりとか、

完璧というよりか、どこかしら隙がある(ほうがいいですね)」

とのこと。

 

神木隆之介自身、ほんわかした雰囲気の人なので、

おっちょこちょいタイプの女性とカップルになると

本当にのんびり~まったり~な可愛いカップルに

なりそうですね。

 

神木隆之介も爆笑のピッツァを焼くぞ!の工程

そんな話をしている間に、巨匠(堺正章)がピザ生地を伸ばし終わりました。

 

いよいよピッツァを焼く工程に。

ピッツァの下に打ち粉を神木隆之介がするのですが、

「打ち粉をやらせたら世界一だね」

と堺正章に言われ、

打ち粉男子と言われてます」

とノル神木隆之介なのでした。

 

オーブンで焼く際には、

オーブン用セラミック製プレートをしっかり余熱をして使用すると、

下からも熱が入り、いい感じにピッツァが焼けるそう。

 

ここで、本日の巨SHOW TIME!

パーラという大きなシャベルのようなヘラのようなものに、

ピザを一瞬で乗せるという技です。

 

すっとピザの下にパーラを差し込み、

一瞬でピザを乗せるのは簡単そうで難しいようで、

堺正章は、なかなかパーラに乗らないピザに悪戦苦闘。

 

角度を変えて乗せようとする堺正章に

「あ、なるほどなるほど(角度を変えるわけですね)」

と大人な神木隆之介。

 

何度か角度を変えても、なかなか乗らない堺正章に

「あれ?巨SHOW TIMEは?(まだ始まらないんですか?)」

と無邪気なスミレ。

「今やってるんだよ!」と冷や汗の堺正章なのでした。

 

なんとか、パーラに乗り、オーブンへとピッツァを移します。

 

オーブン用セラミック製プレートにピッツァが移り、

焼き始めたのですが、

スミレの「(プレートからピザが)ちょっと落ちてます」という言葉に、

オーブンを開けて、堺正章がパーラで元に戻そうとしますが、

ますますプレートからピザが落ちそうになって、悪化(||゚Д゚)ヒィィィ!(゚Д゚||)

 

「何してんのーー!」

いつも冷静なスミレが絶叫!(|||ノ`□´)ノ

ウケる神木隆之介。~(^◇^)

 

元に戻そうとすればするほど、落ちていくピザ。。

笑う神木隆之介。ヾ(^▽^*

 

「ほんとに今日はありがとうございました」

と諦める堺正章。

 

ピザの1/3くらいがオーブンの壁に張り付いて

もう元に戻せないところまで来てしまいました。(´□`;)

 

「もうダメだよ。これで行こう!」と押し通そうとする堺正章に、

(何言ってるんですか!巨匠!)という目で一瞬見つめたスミレですが、

「行くしかないです」と笑顔で言う神木隆之介に押され(?)

そのまま焼くことに。

 

焼き始め、「最初のっかってた」と神木隆之介が呟くと、

「あんたなんか言ったろ」とスミレを責める堺正章。

 

確かに最初はプレートにピザが9割くらいは乗っかってました。。

 

「ちょっとはじっこがちょっと(落ちてたから)」というスミレに

「あのくらい良かったんだよ!」と逆切れする巨匠堺正章なのでした。(;゚∇゚)

 

ピッツァが焼けた頃に、

「目安の時間なのでチェックをお願いします」

と淡々と進行しようとするスミレに、

「開けたくないよ、こんなものっ」と言いつつ、

堺正章がオーブンを開けると煙がもくもくと。。w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!

 

取り出したピザは、

「具がなーい」とスミレが言うとおり、

プレートからおっこちた

奥の具はなくなってました。∑(゚□゚;)ガーン

 

神木隆之介は大人の星の数!

いざ、実食。

神木隆之介は、

「すっごく美味しいです」と満足げ。

 

「塩加減、完璧です。

生地の焼き加減もちょうどいいです」と

あのヒドイ焼き方からは想像もできないようなコメントがぽんぽんと。

 

そこに、

「スミレのは穴がちょっと空いてる(´・ω・`)」

とスミレのKYコメント。

「うるさいな」と堺正章に一蹴されてましたけど。

 

見た目はいまいちになってしまいましたが、

生地が薄くて美味しいようです。

 

肝心の星の数は、2.5でした。

 

「思ったより戴いちゃって」と堺正章も驚きの星の数なのでした。

 

「ちょっと落ちてしまったというのが悔しいところがありますが、

最終的に笑顔になればいいなと」

という神木隆之介に、

「大人になったね」と感慨深い堺正章でした。

 

「スミレは1.5」と

リアルな星の数をつけるスミレなのでした。

 

スミレに今まであまり注目したことなかったのですが、

今回はちょっと天然?な面白さがありました。

 

神木隆之介は、ほんと大人になって~という感じで、

空気も読めて素敵でした☆

 

めちゃくちゃ爆笑した(○>艸<):;*.’:;.ブッ

神木隆之介の『新チューボーですよ!』でした。

 

見てたらきのこピッツァが食べたくなったけど、

なんだか満腹満足な時間でした。

 

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