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小松菜奈主演映画『渇き』で注目される若手女優

小松菜奈

 

エキセントリックな演技で話題になりました。

 

そんな彼女、話題作への出演も

既に決まっています。

 

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小松菜奈のプロフィール

生年月日:1996年2月16日(18歳)

出身地:東京都

身長:167.5cm

血液型:O型

靴のサイズ:23.5cm

職業:女優、ファッションモデル

趣味・:小物集め

特技: ダンス、フルート

サイズ:B 81/W 59/H85cm

 

主な出演作

映画

  • シャボン玉(2010年、「にほんのうた実行委員会」) – ナナ 役[3]
  • ただいま。(2013年9月28日、コトリフィルム) – 主演・スミレ 役[4]
  • 渇き。(2014年6月27日、ギャガ) – 藤島加奈子 役[5][6]
  • 近キョリ恋愛(2014年10月11日公開予定、東宝映像事業部) – 枢木ゆに 役[7]
  • バクマン。(2015年公開予定 東宝) – 亜豆美保 役[8]

 

小松菜奈の可愛い画像はこちら

 

なんと映画『渇き』は、女優デビュー作。

撮影初日には、監督から「へたくそ!」と

罵声を浴びたそうです。

 

ある意味、厳しい女優業の洗礼を受けた、

ということでしょうか。

 

『渇き』では、映画『私の男』で注目となった

二階堂ふみとも共演しています。

二階堂ふみの不良少女役も見てみたいですね。

 

小松菜奈は、ハッキリとした顔立ちで、ハーフなのかな?と

思われがちですが、純日本人だそうです。

 

小松菜奈のブログで

私はニッポンジン!yea

ハーフでもないし

クォーターでもないですよ。

引用元:小松菜奈オフィシャルブログ

と、言っています。

 

母親が沖縄出身ということで、少し濃い顔立ちなのも 頷けます。

(ちなみに父は佐賀県出身)

 

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小松菜奈がヒロインの『バクマン』とは?

小松菜奈が、『渇き』で主演後、

人気漫画『バクマン』の ヒロイン役に抜擢されました。

 

『バクマン』は、画力が高いが志が低い真城最高(ましろもりたか/佐藤健)と、

クラスの秀才で漫画原作者志望の高木秋人(たかぎあきと/神木隆之介)が

コンビを組んで漫画家になり、というストーリーです。

 

その真城最高が思いを寄せる相手である亜豆美保(あずきみほ)を

演じるのが、小松菜奈です。

 

亜豆美保は、声優を目指している優しく、少し恥ずかしがり屋

+少し頑固な女の子です。

 

ピュアな透明感あふれる雰囲気が、小松菜奈と亜豆美保に

共通しているところかもしれません。

 

 

『バクマン』は、途中までアニメで見たことがありますが、

真城最高=神木隆之介、高木秋人=佐藤健

という逆の配役の方がしっくりくるんだけどな~と。(´Д`)モヤモヤ

 

小松菜奈が演じる声優になるには?

声優は、アニメやゲーム等に声をあてて、

キャラクターに命を吹き込む作業のことです。

映画吹き替えやナレーションなどのお仕事もあります。

 

キャラクターに合った上手な声優さんが、

声をあてていると、 アニメなどの楽しさが倍増しますね。

 

声優になるのは、簡単ではないようです。

努力をすれば必ずなれる、というものではないからです。

体力、コミュニケーション能力、才能、運などなど必要です。

 

声優だけで立派に食べていけるようになるのは、

日本の難関試験に受かるより難しいのでは?と

一部で言われているほどです。

 

養成所、専門学校、劇団などに入るという道がありますが、

必ずしもこれらに所属しなければ、なれないということもありません。

 

声優という仕事が子供にも浸透しているので、

早くから声優を目指す人もいると思いますが、

やはり高校は卒業した方がいいようです。

 

最低限の一般常識を身に付け、

もし声優になれなかった場合も身の振り方を

考えることが出来るような選択をした方がいいということでしょうか。

(早くから声優デビューをしている方には、当てはまらないことですが)

 

最近は声優は裏方、というイメージではなく、

半分アイドル化している部分もありますね。

 

以前は、声優の人がTVに顔出し、とかあまりありませんでしたが、

最近は普通にありますし。

 

活動の幅も広がっているので、歌が上手だったり、

個性が光る何かがある方がいいのかもしれません。

 

ちなみに、下記に有名声優さんの

声優になったきっかけを列挙しておきます。

 

水樹奈々:

「せとうちのど自慢10周年記念全国大会」で
グランドチャンピオンとなったことがきっかけでスカウトされ、
高校進学と同時に上京。
堀越学園の芸能コースに進む。
しかし、演歌歌手としての道は開けず、
高校生活は同級生(堂本剛、ともさかりえ、山口紗弥加ら)のための
ノート取りと下校時のマクド通いに明け暮れていた。
しかも高校2年のとき、所属事務所の勧めで声優業にチャレンジ。
うっかりアイドル声優としてブレイクしてしまう。

引用元:http://dic.nicovideo.jp/

石田彰:

ガンダム見て子供心にパイロットになりたいとかいう気持ちと
同じ感覚で声優になりたいなーって思ってたらしい。
大学で上京して江崎プロダクションの養成所からそのまま正式所属になった。

引用元:http://matome.naver.jp/

 

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