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岡田将生岡田将生主演のドラマ『不便な便利屋』が、

2015年4月10日(金)深夜0:12からスタートします。

 

岡田将生といえば、なんといってもイケメン!

線の細い繊細な雰囲気の美青年ですよね。

 

そんな岡田将生が主演するという『不便な便利屋』の

気になるキャストやネタバレあらすじなどを

まとめました。

 

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岡田将生主演ドラマ『不便な便利屋』のキャストは?

竹山純 : 岡田将生

松井英夫 : 鈴木浩介

梅本聡一 : 遠藤憲一

桜田俊太郎 : 森山英治

マッチ売りの少女 : トリンドル玲奈

小森巡査 : 森崎博之

居酒屋の常連客 : さくまみお

桃野太郎 : 田中要次

桂沢照男 : 井之上隆志

 

ゲスト出演者

内山理名

小日向文世

佐藤めぐみ

鈴木福

竹井亮介

田中美佐子

時任三郎

柳沢慎吾

山下リオ

TEAM NACS

 

とても個性的な演者が揃っていますね。

 

『不便な便利屋』は、『水曜どうでしょう』に

大泉洋と一緒に出演している鈴井貴之が、

脚本・監督に初挑戦しています。

 

『水曜どうでしょう』を出演・企画・構成している鈴井貴之の脚本ですから、

面白くないわけがありません。

 

キャストを最大限に活かす脚本となっているのではないでしょうか。

 

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岡田将生主演ドラマ『不便な便利屋』のネタバレあらすじは?

おせっかいなオーナーの松井英夫(鈴木浩介)と、

離婚歴3回の梅本(遠藤憲一)、

吹雪の日に迷い込んできた脚本家の竹山(岡田将生)が織りなす

予測不可能なオリジナルストーリーのドラマです。

 

新進気鋭の脚本家である竹山は、

撮影現場で自分が一番大事にしていたシーンが

勝手に書き換えられたことに嫌気がさし、

以前、大御所の脚本家がやはりドラマの途中で降板したことを思い出し、

その脚本家が住む北海道富良野を目指す。

 

が、バスが吹雪で立ち往生し、空腹を満たすために

立ち寄った居酒屋で、勘違いされた挙句、

酔って財布も携帯もなくし、仕方なく町にとどまることになる。

 

松井は、不便な田舎町から東京に出たが、

理想とはかけ離れている現実に失望し、

再び田舎に戻り、ダイヤモンドダスト便利商会という

便利屋を営み、どんなことも頼まれればやるという

仕事をしている。

 

梅本は、松井の仕事を手伝う謎の男だが、

梅本には離婚歴が3回あることと、

幼い頃に生き別れた息子がいることしかわかっていない。

 

不便だからこそ素敵な田舎で、

個性豊かな人々と、この町から脱出したい竹山が

繰り広げるドタバタ劇となっています。

 

岡田将生は、鈴木浩介が経営する便利屋で遠藤憲一と共に

働くことになるのでしょうね。

 

そこに個性的なゲストキャストが訪れ、様々な問題や悩みを

解決していく、という話が主な筋になるのではないでしょうか?

 

独特の感性を持つ鈴井貴之が脚本ですから、

一筋縄ではいかないストーリーとなりそうです。

 

『不便な便利屋』でギネス世界記録!ロケ地は?

『不便な便利屋』がギネス新記録とは?

『不便な便利屋』では、ドラマ内の1時間で作る雪だるま(スノーマン)

数で、なんと!ギネス世界記録を達成しました。

 

一般の方々1406名と共に、劇中で雪だるま作りに挑むという、

鈴井貴之ならではの独特でユニークな仕掛けをしたのでした。

 

今回のチャレンジで、2036体を製作し、

今までの記録1585体を大幅に更新し、

ギネス記録を更新したのでした。

 

この企画が、ドラマでどのように反映されているのかを

見るのも楽しみですね。

 

『不便な便利屋』のロケ地は?

『不便な便利屋』は、北海道が舞台ということで、

オール北海道ロケとなっています。

 

赤平市で主にロケが行われているようで、

3月中旬まで撮影は続くそうです。

 

他にも、新千歳空港・バニラエアカウンター、札幌などで

行われました。

 

番組ホームページ内では、

岡田将生と鈴井貴之によるクランクインしたばかりの

撮影現場から、極寒トークが配信されています。

 

オープニングテーマ曲は、ストレイテナーの

「The Place Has No Name」です。

 

岡田将生のプロフィール

本名:岡田 将生(おかだ まさき)

愛称:まーくん

生年月日:1989年8月15日(25歳)

出身地:東京都

身長:180cm

体重:65kg

血液型:AB型

職業:俳優

事務所:スターダストプロモーション

最終学歴:亜細亜大学中退

 

芸能界に入ったきっかけは、中学2年生の時に、

初めて行った原宿でスカウトされたことだそうです。

 

部活のバスケットボールに夢中だったことから、

当時は芸能界に入ることはなかったそうですが、

高校の時、姉の勧めでスカウトされた事務所の面接に受かり、

芸能活動を禁止の高校から別の高校に移り、

高校2年生の時から芸能活動を始めたそうです。

 

その後は、ドラマや映画など素敵な作品に恵まれ、

順調な芸能生活ですね。

 

キラキラした王子様のような見た目で

芸能人になるべくなった、というような方です。

 

が、中身は結構天然のようで、小学生のような純粋さがある

少年のような人のようです。

 

姉と妹がいるようですが、妹大好き、という

ちょっとシスコン・ロリコン気味な面もあるようです。

 

岡田将生は、2015年4月1日に公開予定の映画『エイプリルフールズ』や、

2015年6月27日に公開予定の主演映画『ストレイヤーズ・クロニクル』など、

次々と映画の公開も控えています。

 

今年も岡田将生のいろいろな顔が見ることが出来るようで楽しみですね。

 

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